2030年→がんを予防する薬が登場

韓国・聯合ニュースによると日本文部科学省の科学技術・学術政策研究所が、各分野の専門家約4000人の分析をもとに、932の技術やサービスについて2050年までの技術進歩や国内の普及時期を予測した。

治療技術では2025年にがん組織だけを包み込んで治療する材料が登場し、2030年にはがんを予防する薬が開発されると予測されている。

これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「30年前にも似たようなニュースを見た気がするけど?」
「米国と日本が手を組めば、不可能なことはない。20年遅く生まれたかった

「日本のニュースを見ただけでがんになりそう」
「それより先に、まともな政府や政治家が日本に登場してほしい」

日本の医療技術は素晴らしい!
日本人は何度もノーベル賞を受賞し、科学や医学の発展に貢献しているっていうのに韓国人は一体何をしているんだ?

「日本が開発する前に、なんとか韓国で開発できないかな?悔し過ぎる!」
韓国で開発された薬は怖くて試したくないけど、日本の薬なら信頼できる。人類のためにも是非実現させてほしい

参考 Record china 2014.12.18

 

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