数字で見る、日本人と韓国人の違い

日本人の月収は韓国人の倍近い水準。時給で見ると、日本は1時間働けば、定食を食べるのに十分なお金を稼げるが、韓国は200円程度

失業率は韓国が3%台で日本の5%台より良い数値だが、韓国の失業率が低い理由として、景気が悪化すると非労働力が増加する。これらの人は求職をしない。さらに若者は就職を避け進学をするため、若者の失業率は20%を超える

このほか、韓国で忘れてはいけないのが、整形手術。韓国では1000人当たりの整形手術件数が13.7件で、日本の5.8件を大きく上回っている。犯罪に目を向けてみると、違法薬物関連事件は日本が韓国より多く、殺人事件や窃盗などは韓国の方が多い。中でも、女性に対する性暴行事件は韓国が圧倒的に多く、2012年は10万人当たり39.2件と、日本の40倍以上

参考 Recordchina  2014.05.15

【関連する記事】